CATEGORY 西洋料理店

多国籍料理店 KOI Restaurant でビジネスディナー

店内には、赤と黒を基調としたソファーが並び、テーブルには数々の不思議な日本料理が乗っていた。この店の系列店は米国ロサンゼルスとニューヨークにもあるが、ロサンゼルス留学時代にタイ人の友人たちとイヤというほど通いつめたあの怪しげな Sushi Bar とは違って、美味しかった。特に、牛肉がやわらかかったのは印象的だった。

パブ 「ティットロム」

夜、テートサバーンソンクロ通りにあるパブ「ティットロム」へ行って友人と夕食をとった。屋外には60席ほどあり、各席にはリクライニングチェアと布製のパラソルが置かれていた。テーブルに敷かれている赤いクロスとアルコールランプが放つ黄色い光が、いまどきの流行でもあるハイソでオシャレなパブの雰囲気を見事に演出している。ただ、足元にある蚊取り線香が少し気になった。

無題

今月の総支給額は56,000バーツ。3ヶ月間の試用期間を経て、きょうがはじめての正規賃金の支給日だった。日本人の大卒女子一般職や高卒男子総合職の初任給と同程度の金額で、タイで採用されて働いている日本人の平均月給をはるかに上回る、タイ人の会社員としては誰に恥じることなく堂々と胸を張って触れて回れるだけの良い給料だった。

はじめての携帯電話盗難 中編 被害届提出

夕食後、ワッタナー区を管轄しているルンピニー警察署へ行って被害届を提出した。すでに顔馴染みになっている日報書記係の警察曹長に事情を話すと、すぐに奥の部屋に通してもらえた。20代前半の警察少尉に、身分証明書として日本国旅券を提示し、事件のあらましについて説明すると、パソコンで被害届の文面を作成してくれた。

海外旅行傷害保険に加入していれば24時間行ける医療機関

夜、タウィーワッタナー区のウッタヤーン通り沿いにあるドイツ風の屋外型レストラン「バーンナームキアングディン」へ行って友人たち5人と夕食をとっていたところ、バンコク在住の日本人のあいだで人気がある「バンコク病院」で働いている看護婦から、診察を受けるように勧められた。

無題

あさの講義で会った「もうひとり」のラオス人クラスメイトによると、ウィアングヂャンの郊外にあるカジノホテルは、ラオス国道13号北線と13号南線のどちらでも行けるが、13号南線の方が運転が楽という。詳しい場所については依然不明のままだが、なんとなくだいたいのカンジがつかめたような気がする。

バンコク郊外にあるドイツ風のオシャレな料理店

夜、バンコク都タウィーワッタナーのウッタヤーン通りにあるドイツ風の屋外料理店「バーンナームキアングディン」へ行って、友人たちと音楽を聴きながら夕食をとった。チキンやトムヤムなどを注文し、料金は4人で1,000バーツ弱だった。まるで外国にいるかのような雰囲気の店で、なかなか良い気分転換になった。

国家的処女喪失の日

バレンタインデーのきょうは、恋愛を成就させるための絶好の機会とあって、バンコクの街中どこも浮き足立っているように見えた。通学途中のタクシーのなかでラジオを聴いていたところ、パーソナリティーの女性がバレンタインデーのことを「国家的処女喪失の日」と呼んでいて、僕や一緒にいた友人を仰天させた。

川沿いのタイ料理店 Good View

今晩はヂャルーングルング通りの最南端にあるレストラン Good View へ行ってブワと夕食をとった。バンドによる洋楽の生演奏を聴きながら、ヂャーオプラヤー川沿いの席から対岸を眺めていたところ、二週間前の土曜日に出かけたレストラン To-sit Pier 92 の遊覧船が目の前を通りかかった。

セントラル・チットロム店のフードコート

セントラル百貨店チットロム店7階のフードコート FoodLoft には、タイ料理をはじめ、イタリア料理、インド料理、日本料理、中華料理、ベトナム料理などの嗜好品が一通りそろっている。店内の内装には近代的な工業建材をふんだんに用いられており、明るくて清潔感がある。

S&Pレストラン

バンコクでは、イタリア料理などの贅沢品が割高である一方、タイ料理となると一気に安くなる。タイ大手の冷凍食品メーカー S&P は、外食産業など数多くの事業を手広く手がけ、都市部の中間層をターゲットとしたレストラン S&P をショッピングセンターなどに数多く出店している。

英語学校ブリティッシュカウンシル

集中英語コースは、月曜日から金曜日までの週5日で1日3時間。1コース40時間で授業料は6,500-6,800バーツ。時間帯は午前・午後・夜間から選択できる。さっそく受講しようと申し込んだけれど、コース途中からの編入は受け付けていないということだったので、月末に開講する次のコースに参加するために、来週木曜日に行われるクラス分けテストに申し込んだ。