○○○○○○○宮殿の内側に入る

午後、たとえタイの政財界を牛耳っているタイの首相、タックスィン・チンナワット警察中佐が強制力を全力で行使したとしても、個人の希望だけでは絶対に入ることが許されない○○○○○○○宮殿の内部を見学することができた。この施設は、タイでもっとも入場が困難な施設のトップ5に入る。その後、トーングロー通りにある高級日本料理店 MARU へ行って友人たちと夕食をとり、ルワムルディー通りにあるワインバー Bacchus へはしごしてワインとチーズを楽しんだ。

本当はもう少し詳しく書きたいところだが、自分の身の安全を考えると、これが限界。とにかくモノスゴイ体験だった。

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バンコク留学生日記の筆者。タイ国立チュラロンコーン大学文学部のタイ語集中講座、インテンシブタイ・プログラムを修了(2003年)。同大学の大学院で東南アジア学を専攻。文学修士(2006年)。現在は機械メーカーで労働組合の執行委員長を務めるかたわら、海外拠点向けの輸出貿易を担当。