タコ焼きパーティー

タイ人の家でのタコ焼きパーティーに日本人の友人に誘われて参加することになった。

日本でしか調達できないタコ焼き専用の鉄板と食材は日本から戻ってきたばかりの友人が用意してくれた。バンコクにもあるタコなどの食材を買ってから、タクシーでヂャーオプラヤー川の西側にあるガセートサート大の学生の家へ向かった。

この学生の父親は警察大佐の階級にあって、この村の村長も務めているという。大富豪の豪邸という雰囲気ではなかったけれど、今まで行ったことがあるタイ人の家とはひと味違かった。

食べきれないほど大量のタコ焼きを食べてからセントラル百貨店に寄って帰宅した。

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バンコク留学生日記の筆者。タイ国立チュラロンコーン大学文学部のタイ語集中講座、インテンシブタイ・プログラムを修了(2003年)。同大学の大学院で東南アジア学を専攻。文学修士(2006年)。現在は機械メーカーで労働組合の執行委員長を務めるかたわら、海外拠点向けの輸出貿易を担当。